2007.5.15(火)放送の
テレビ朝日スーパーモーニング / 追跡リポート-真相の深層
で警察署の対応の様子と元東京地検検事である大澤孝征弁護士をはじめとした出演者のコメントがありました。
※2007.5.14(月)記
このコンテンツについては臨時のものです。
もし
多摩中央警察署が67名分の告訴状及び3413名分の告発状を受理しなかった場合には、農水省のページと分割して
多摩中央警察署の対応の経過を追うページとします。

以下、原告及び参加者を取材
2007.5.14(月)
13時40分頃から多摩中央警察署横の階段踊り場に人が集まり始める。
平日にもかかわらず20余名と原告団及び弁護士。マスコミ関係者で30人以上が集合。
マスコミは女性自身、テレビ朝日、日本テレビ(五十音順)の記者やクルーであった模様。
14時を過ぎた頃、原告団及び弁護士を先頭に多摩中央警察署の敷地に移動し、支援者達は署外からガラス越しになりゆきを見守る。
原告の代表者が署内で他の被害者(告発人)も入れるよう要請したところ1名のみ許可される(要求は5名)、対応した担当者は刑事課を名乗る刑事2名。
この刑事達は詐欺専門で動物愛護法は専門外なので、不在である別の担当者に渡すので告訴状と告発状は預かる(受理ではなく)との姿勢を示し、責任の所在を明確にしなかったようだ。
総数3480名分の告訴及び告発にもかかわらず、多摩中央警察署がこのような態度を示した事に対し弁護士達は猛抗議、あまりのいい加減で無責任な対応に憤慨したのか同席していた、冷静なマスコミ関係者が署外に出て涙を拭くという光景も見られたという。
以下、2ちゃんねるの書き込み
【多摩センター】動物虐待獣医免許剥奪署名【4/29】
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1177341155/
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